太陽光を利用して、太陽電池で発電します。
太陽電池は太陽光を吸収して直接電気に変えるエネルギー変換器で、シリコンなどの半導体で作られており、光が当たると日射強度に比例して発電します。
| 導入要件 |
国際電気標準会議(IEC)のIECEE-PV-FCS制度に加盟する海外認証機関もしくは、一般財団法人電気安全環境研究所(JET)による太陽電池モジュール認証を受けたもの。
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| 助成額 |
太陽電池モジュール全体の公称最大出力 1kW(キロワット)当たり40,000円〔限度額 120,000円〕 |
| 耐用年数 |
17年 |
| 申請時に必要な書類 |
- 書類の不足、記入漏れ、記入誤りがないか確認してください。
- 修正液、消せるボールペン、鉛筆等は使用できません。修正箇所は二重線で消してください。
- 書類はすべてA4サイズ(現像写真等は、A4用紙に貼り付け)で提出してください。
- 申請書類は以下に記載の順番どおりに並べてください。申請の手引きはチェックシートを兼ねていますので、書類提出の際にご活用ください。
- 申請書兼請求書・工事概要・完了報告書はリンク先のページでダウンロードできます。
【エコ住宅促進助成】杉並区再生可能エネルギー等の導入助成及び断熱改修等省エネルギー対策助成(申請書サービス)
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- 申請書兼請求書(第1号様式)
振込口座は、申請者の本人名義口座に限ります。
手続きの代行者(施工者、販売店等)を定める場合は記載が必要です。
建物が共有または自らの所有に属さない場合は、裏面に共有者または所有者の同意についての記載が必要です。
- 工事概要(第2号様式)
- 完了報告書(第2号の2様式)
施工者に記入を依頼してください。
- 杉並区に居住していることが確認できる申請者の本人確認書類(写)
(例)マイナンバーカードの表面(裏面は不要)、運転免許証、住民票の写し(続柄、本籍、マイナンバー記載不要)等
(注)受付日時点で有効期限内で、かつ現住所が記載されているもの。
(注)社会保険証やパスポートなど、住所が手書きのものは不可
- 領収書(写)
申請者が助成対象経費の全額を支払ったことが分かること。
宛先が申請者と同一人でフルネームが記載されていること。
- 助成対象経費の内訳が確認できる書類(写)
(例)見積書、領収内訳書 等
- パンフレット・カタログ等(写)
メーカー名、製品名、型式、導入要件を満たしていること等が確認できる部分。
- 国・都・その他の機関等の助成金を申請する方
国・都・その他の機関等から交付される予定助成金額が確認できる書類(写)
(例)交付決定通知・交付額確定通知・計算シート・交付申請用計算書・申請ポータル画面のコピー 等
- 第三者機関による証明(1または2のいずれか)
- 国際電気標準会議(IEC)のIECEE-PV-FCS制度に加盟の海外認証機関認証(写)。
例:VDE、TUV 等
- 一般財団法人電気安全環境研究所(JET)ホームページ掲載のJETPVm認定製品リストから、申請する機器の型式が分かる対象範囲を印刷したもの。
登録リスト 太陽電池モジュールの認証(JETPVm認証)(一般財団法人 電気安全環境研究所(JETPVm認証)ホームページ)
- 出力対比表(写)パネルの出力が分かるもの
メーカーまたはメーカー系販売会社が作成する以外は、梱包に同封されている製造番号の写し(バーコード)の添付が必要です。
- 接続契約のご案内(写)または電力需給契約申込書(写)等 電力会社と電力需給契約したことが分かる書類
- パネル配置図面(写)申請する型式とパネル枚数が分かるもの
- パネル設置後カラー写真(パネルの枚数が判別できるもので、撮影日を記載(手書き可)してください。)
設置したすべてのパネルが写ったカラー写真を提出してください(不鮮明なものやパネルの枚数が判別できないものは不可)。
- パワーコンディショナーのカラー写真(撮影日を記載(手書き可)してください。)
- 申請者が「導入先に居住する区民」以外の場合
追加で必要な書類があります。
申請対象者によって必要な書類一覧
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| 国・都の助成金 |
最新情報は必ずご自身で確認してください。
国、都及びその他の機関等の助成金と併用することができます。
(注)ただし、助成金額の合計が助成対象経費を超えないこと。超える場合は区の助成が減額されます。
(注)併用が禁止されている助成金もありますので、必ず併用先にもお問い合わせください。
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充電により電力を蓄える電池です。
| 導入要件 |
一般社団法人環境共創イニシアチブ(SII)に補助対象機器として登録されたもので、蓄電容量が 3kWh(キロワットアワー)以上であること |
| 助成額 |
定額 50,000円 |
| 耐用年数 |
6年 |
| 申請時に必要な書類 |
- 書類の不足、記入漏れ、記入誤りがないか確認してください。
- 修正液、消せるボールペン、鉛筆等は使用できません。修正箇所は二重線で消してください。
- 書類はすべてA4サイズ(現像写真等は、A4用紙に貼り付け)で提出してください。
- 申請書類は以下に記載の順番どおりに並べてください。申請の手引きはチェックシートを兼ねていますので、書類提出の際にご活用ください。
- 申請書兼請求書・工事概要・完了報告書はリンク先のページでダウンロードできます。
【エコ住宅促進助成】杉並区再生可能エネルギー等の導入助成及び断熱改修等省エネルギー対策助成(申請書サービス)
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- 申請書兼請求書(第1号様式)
振込口座は、申請者の本人名義口座に限ります。
手続きの代行者(施工者、販売店等)を定める場合は記載が必要です。
建物が共有または自らの所有に属さない場合は、裏面に共有者または所有者の同意についての記載が必要です。
- 工事概要(第2号様式)
- 完了報告書(第2号の2様式)
施工者に記入を依頼してください。
- 杉並区に居住していることが確認できる申請者の本人確認書類(写)(例)マイナンバーカードの表面(裏面は不要)、運転免許証、住民票の写し(続柄、本籍、マイナンバー記載不要)等
(注)受付日時点で有効期限内で、かつ現住所が記載されているもの。
(注)社会保険証やパスポートなど、住所が手書きのものは不可
- 領収書(写)
申請者が助成対象経費の全額を支払ったことが分かること。
宛先が申請者と同一人でフルネームが記載されていること。
- 助成対象経費の内訳が確認できる書類(写)
(例)見積書、領収内訳書 等
- パンフレット・カタログ等(写)
メーカー名、製品名、型式、導入要件を満たしていること等が確認できる部分を提出。
- 国・都・その他の機関等の助成金を申請する方
国・都・その他の機関等から交付される予定助成金額が確認できる書類(写)
(例)交付決定通知・交付額確定通知・計算シート・交付申請用計算書・申請ポータル画面のコピー 等
- SII(一般社団法人環境共創イニシアチブ)適合品であることが分かる書類
ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス補助事業ホームページの蓄電システム登録済製品一覧検索から申請する型式が載っている部分を印刷
蓄電システム登録済製品一覧検索(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス補助事業ホームページ)
- 保証書(写)
日付、申請者氏名、申請する機器の型式の記載があり、メーカーまたはメーカー系販売会社が発行したもの。
- 機器本体の設置後カラー写真(撮影日を記載(手書き可)してください。)
- 本体の型式表示部分のカラー写真(判別できる画質・大きさであること。撮影日を記載(手書き可)してください。)
- 申請者が「導入先に居住する区民」以外の場合
追加で必要な書類があります。
申請対象者によって必要な書類一覧
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| 国・都の助成金 |
最新情報は必ずご自身で確認してください。
国、東京都及びその他の機関等の助成金と併用することができます。
(注)ただし、助成金額の合計が助成対象経費を超えないこと。超える場合は区の助成が減額されます。
(注)杉並区では助成対象経費にエネルギーマネジメント機器費、IoT関連機器費は含みません。
(注)併用が禁止されている助成金もありますので、必ず併用先にもお問い合わせください。
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集熱器が屋根の上にあり、貯湯槽を地上に設置します。太陽のエネルギーを集熱器で集め、熱媒や空気などをあたためて、給湯や空調などに供給します。液体式と空気式があります。
| 導入要件 |
一般財団法人ベターリビングの優良住宅部品(BL部品)認定を受けたもの |
| 助成額 |
太陽熱集熱器全体の面積 1平方メートル当たり20,000円〔限度額 60,000円〕 |
| 耐用年数 |
15年 |
| 申請時に必要な書類 |
- 書類の不足、記入漏れ、記入誤りがないか確認してください。
- 修正液、消せるボールペン、鉛筆等は使用できません。修正箇所は二重線で消してください。
- 書類はすべてA4サイズ(現像写真等は、A4用紙に貼り付け)で提出してください。
- 申請書類は以下に記載の順番どおりに並べてください。申請の手引きはチェックシートを兼ねていますので、書類提出の際にご活用ください。
- 申請書兼請求書・工事概要・完了報告書はリンク先のページでダウンロードできます。
【エコ住宅促進助成】杉並区再生可能エネルギー等の導入助成及び断熱改修等省エネルギー対策助成(申請書サービス)
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- 申請書兼請求書(第1号様式)
振込口座は、申請者の本人名義口座に限ります。
手続きの代行者(施工者、販売店等)を定める場合は記載が必要です。
建物が共有または自らの所有に属さない場合は、裏面に共有者または所有者の同意についての記載が必要です。
- 工事概要(第2号様式)
- 完了報告書(第2号の2様式)
施工者に記入を依頼してください。
- 杉並区に居住していることが確認できる申請者の本人確認書類(写)(例)マイナンバーカードの表面(裏面は不要)、運転免許証、住民票の写し(続柄、本籍、マイナンバー記載不要)等
(注)受付日時点で有効期限内で、かつ現住所が記載されているもの。
(注)社会保険証やパスポートなど、住所が手書きのものは不可
- 領収書(写)
申請者が助成対象経費の全額を支払ったことが分かること。
宛先が申請者と同一人でフルネームが記載されていること。
- 助成対象経費の内訳が確認できる書類(写)
(例)見積書、領収内訳書 等
- パンフレット・カタログ等(写)
メーカー名、製品名、型式、導入要件を満たしていること等が確認できる部分を提出。
- BL部品認定されていることが分かる書類
一般財団法人ベターリビングホームページ掲載のBL認定登録型式リストから、申請する型式が分かる対象範囲を印刷したもの。
優良住宅部品(BL部品)等(一般財団法人ベターリビングホームページ)
優良住宅部品(BL部品)等(住宅部品・関連事業推進本部)(一般財団法人ベターリビングホームページ)
- 保証書(写)
日付、申請者氏名、申請する機器の型式の記載があり、メーカーまたはメーカー系販売会社が発行したもの。
- パネル設置後カラー写真(パネルの枚数が判別できるもので、撮影日を記載(手書き可)してください。)
設置したすべてのパネルの写真を提出してください(不鮮明なものやパネルの枚数が判別できないものは不可)。
- 貯湯ユニットのカラー写真(撮影日を記載(手書き可)してください。)
- 申請者が「導入先に居住する区民」以外の場合
追加で必要な書類があります。
申請対象者によって必要な書類一覧
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太陽のエネルギーを集熱器で集め、水を直接あたためて、給湯に供給します。
| 導入要件 |
一般財団法人ベターリビングの優良住宅部品(BL部品)認定を受けたもの |
| 助成額 |
太陽熱集熱器全体の面積 1平方メートル当たり10,000円〔限度額 20,000円〕 |
| 耐用年数 |
15年 |
| 申請時に必要な書類 |
- 書類の不足、記入漏れ、記入誤りがないか確認してください。
- 修正液、消せるボールペン、鉛筆等は使用できません。修正箇所は二重線で消してください。
- 書類はすべてA4サイズ(現像写真等は、A4用紙に貼り付け)で提出してください。
- 申請書類は以下に記載の順番どおりに並べてください。申請の手引きはチェックシートを兼ねていますので、書類提出の際にご活用ください
- 申請書兼請求書・工事概要・完了報告書はリンク先のページでダウンロードできます。
【エコ住宅促進助成】杉並区再生可能エネルギー等の導入助成及び断熱改修等省エネルギー対策助成(申請書サービス)
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- 申請書兼請求書(第1号様式)
振込口座は、申請者の本人名義口座に限ります。
手続きの代行者(施工者、販売店等)を定める場合は記載が必要です。
建物が共有または自らの所有に属さない場合は、裏面に共有者または所有者の同意についての記載が必要です。
- 工事概要(第2号様式)
- 完了報告書(第2号の2様式)
施工者に記入を依頼してください。
- 杉並区に居住していることが確認できる申請者の本人確認書類(写)
(例)マイナンバーカードの表面(裏面は不要)、運転免許証、住民票の写し(続柄、本籍、マイナンバー記載不要)等
(注)受付日時点で有効期限内で、かつ現住所が記載されているもの。
(注)社会保険証やパスポートなど、住所が手書きのものは不可
- 領収書(写)
申請者が助成対象経費の全額を支払ったことが分かること。
宛先が申請者と同一人でフルネームが記載されていること。
- 助成対象経費の内訳が確認できる書類(写)
(例)見積書、領収内訳書 等
- パンフレット・カタログ等(写)
メーカー名、製品名、型式、導入要件を満たしていること等が確認できる部分を提出。
- 国・都・その他の機関等の助成金を申請する方
国・都・その他の機関等から交付される予定助成金額が確認できる書類(写)
(例)交付決定通知・交付額確定通知・計算シート・交付申請用計算書・申請ポータル画面のコピー 等
- BL部品認定されていることが分かる書類
一般財団法人ベターリビングホームページ掲載のBL認定登録型式リストから、申請する型式が分かる対象範囲を印刷したもの。
優良住宅部品(BL部品)等(一般財団法人ベターリビングホームページ)
優良住宅部品(BL部品)等(住宅部品・関連事業推進本部)(一般財団法人ベターリビングホームページ)
- 保証書(写)
日付、申請者氏名、申請する機器の型式の記載があり、メーカーまたはメーカー系販売会社が発行したもの。
- 機器本体の設置後カラー写真(撮影日を記載(手書き可)してください。)
- 申請者が「導入先に居住する区民」以外の場合
追加で必要な書類があります。
申請対象者によって必要な書類一覧
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申請対象者によって必要な書類一覧
| 申請者 |
必要書類 |
| 導入先に居住しない区民 |
建物の不動産登記の現在事項証明書(写) |
| 区内中小企業者法人 |
- 商業登記の現在事項証明書(写)
- 建物の不動産登記の現在事項証明書(写)
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| 区内中小企業者個人事業主 |
導入先住所(杉並区内)で事業を営むことが確認できる書類(写)営業許可書、直近の確定申告書等 |
| 管理組合 |
- 対象機器等の導入が決議されたことを確認できる書類(写)決議書、議事録等
- 現在の理事長が選任されたことを確認できる書類(写)決議書、議事録等
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| 管理者 |
- 対象機器等の導入が決議されたことを確認できる書類(写)決議書、議事録等
- 管理組合の集会で現在の管理者が選任されたことを確認できる書類(写)決議書、議事録等
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| 医療法人、社会福祉法人、学校法人 |
- 法人登記の現在事項証明書(写)
- 建物の不動産登記の現在事項証明書(写)
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| 町会・自治会 |
- 町会・自治会等認可通知書(写)または告示事項証明書(写)
- 建物の不動産登記の現在事項証明書(写)
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| 商店街組合等 |
- 定款(写)
- 建物の不動産登記の現在事項証明書(写)
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(注)不動産登記・商業登記・法人登記の各現在事項証明書(写)は、法務局が発行したものを提出してください(登記情報サービスで取得したものは不可)。